ムチでメモ

カナダ・バンクーバーで、恋愛とか、BLとか、英語学習とか

M/Mロマンス小説『アドリアン・イングリッシュ』シリーズで悶えながら学ぶ英語

『アドリアン・イングリッシュ』シリーズのイメージ

 

BL小説としても、ミステリー小説としても面白い上に、英語も学べるジョシュ・ラニヨン氏の『アドリアン・イングリッシュ』シリーズ。

 

日本語翻訳版もあるので、英語力に自信がない方は、2冊買って見比べながら読むのもアリですよ。

 

 

0. イントロダクション

LAでミステリー専門の本屋を営みながら、推理小説を書いている主人公、アドリアン・イングリッシュと、殺人課の刑事であり、ゲイであることを受け入れられずにいるジェイク・リオーダン。
二人は事件を解決しながら、お互いの距離を縮め、お互いへの想いを確信していく。
ただのミステリー、ただの恋愛ものでは収まらない、二人の人生の物語です。

 

 

それでは、各チャプター毎に、私の萌えたシーンと勉強になったシーンを紹介していきます。

 

 

1. 天使の影

チャプター 1 : 二人の出会い

チャプター 2 : いきなりファーストネーム

 

Fatal Shadows (The Adrien English Mysteries Book 1) (English Edition)

Fatal Shadows (The Adrien English Mysteries Book 1) (English Edition)

 

 

6. So This Is Christmas

チャプター 1 : ケビンと再会

チャプター 2 : 二人のラブラブな生活っぷり

チャプター 3 : カフェで険悪ムード

チャプター 4 : パブでミーティング

チャプター 5 : 新居で夜の思い出を作ろう

チャプター 6 : Facebookチェック

チャプター 7 : 初めてのリバ

チャプター 8 : 久々にガイ登場

チャプター 9 : ナタリーの爆弾投下

チャプター 10 : 大人のはじけるクリスマスプレゼント

チャプター 11 : アイヴァー発見

チャプター 12 : ジェイク実家の新年パーティー

 

So This is Christmas (The Adrien English Mysteries Book 6) (English Edition)

So This is Christmas (The Adrien English Mysteries Book 6) (English Edition)